ランサーエボリューションよりランエボ
インターネットを使いこなすには調べる・検索するという作業が必須ですよね。 いろんなホームページを見て回って楽しむだけではもったいないですよ(古い言葉だけど、ネットサーフィンってやつね)。
調べ物をする時に、検索窓に入力するキーワードの選び方で、検索結果が天と地ほど違うのは、実際に経験しないとなかなか分からないもんです。
例えば、今度の車はぜひ「ランエボ」にしたい、でもよく考えたらエボの歴史とかよく知らないよな、ウイキペディアでお勉強して友達に自慢してみようなんて思った時。
「ランサーエボルーション」というキーワードではヒットしません!
『該当するページが見つかりませんでした』と言われちゃいます。
ところが、「ランエボ」というキーワードなら「三菱・ランサーエボルーション」と、ちゃんとヒットするんです。
これ、普通に考えたら逆でしょう。
思うにウイキペディアは一般ユーザが記述しているので(特に車関係なら、恐らく車好きの人が)「ランサーエボルーション」なんていうキーワードはダサイ、という事になっているのかも?
カテゴリ: ランエボの豆知識・知っとく情報
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