電気で走るエボ
遠い将来には、地球温暖化の事もあるし、車両はすべて電気(または別の原理)で走る事になるのは間違いない所だ。
その頃にもまだガソリン車はあるとしても、非常に高価なものになっているだろうし、下手すると、非合法化されている可能性だってある。
SF小説の世界ではそういう話は昔から描かれている。
合成食料が主になっている時代、生の食品は高価なだけでなく、取り締まりの対象になっていて、富豪が厳重なセキュリティの中で、生の食材を使ってすき焼きパーティを開く。
一方、人里離れた山奥で、見張りをたてた中、貴重なガソリンを浪費しながら峠を駆け抜ける三菱ランサーエボリューション(20ぐらいになってるかな)。
映画みたいでちょっといい感じ?
カテゴリ: ランエボおやじの独り言
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